本塾の逆転合格の違い|大学受験の個別指導なら学習塾本塾
幕張本郷の学習塾本塾ミズシマです。
大学受験でも高校受験でも奇跡の逆転合格が起こる場合があります。
逆転合格は簡単には起こりません。まず、予備校のカリキュラムでは、
逆転合格は不可能です。なぜなら、予備校では、夏休み前に、学習内容はすべて終わり、問題演習に入っているため、高校内容が終わっていない人は全く伸びないからです。
一般的な逆転合格の方法
一般的な逆転合格の方法は、「他の受験生の2倍、3倍やる」という方法です。
ある塾で、逆転合格に向けてカリキュラムを組んでもらい、次の週、宿題をやって来られないと、「もう間に合いません」と2週間目にして言われてしまったとのことです。
今まで受験勉強をしてこなかった生徒が、いきなり受験生の2倍、3倍の量をやってくるなんて、そうそうできません。
一般的な逆転合格に必要なことは「根性」です。
高校3年生になってから、もう予備校に行っても間に合わないと気が付いた時に、「根性」がある子どもは、一般的な逆転合格を目指してください。
本塾の逆転合格の方法
本塾の逆転合格に必要なことは、「効率化」と「勉強法」です。
残りの期間で、必要な学習を終えるために必要なカリキュラムを、現状の学力、得意・不得意、能力を基に最適化し、同じ勉強時間でも2倍も3倍も結果が出るような「勉強法」を身に付けていただきます。
「勉強法」が身に付けば、終わらないはずの勉強が終わるので、今までよりも同じ勉強量でも2倍、3倍の効果が得られ、さらに量を増やすことができれば、もっと成果が表れる。
結果として、短期間でも合格に手が届くのです。
自分にあった勉強法が大事
他の人がしている勉強法が自分に合うとは限りません。
ちなみに、「暗記志向」か「理解志向」かによって、「文系脳」「理系脳」かどうかでも、合う勉強法が変わります。
一人ひとりに合わせた勉強法を自分で見つけたり、見つけてあげたりすることが難しいので、どうしても学生も塾も「とにかくやる」となりがちです。
逆転合格できるかどうかのキーは、「根性」ではなく、「自分の勉強法」を習得できるかなのです。
逆転合格に関わらず、「自分の勉強法」が身に付いていれば、定期テストでも入試でも成果を出せるのです。
高校3年生はすでに危ない?
予備校講師をしていて、予備校全体のデータを見ると、実は、予備校の実績のほとんどは高校1年生、2年生から在籍している生徒です。
なぜなら、高校生の範囲は2年生から高3の夏前にすでに終わってしまうからです。
高校3年生になって、大学受験を意識しているようではすでに遅れています。
遅れを取り戻すためには、「勉強の効率化」「勉強のやり方」を変えてみましょう。
本塾の逆転合格者
本塾で逆転合格を成し遂げた生徒たち中で、記事にさせていただきましたストーリーです。
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